2016年以降必須のマーケティングファネルとコミュニティ

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こんにちは、 ムラサキです。

 

本日はマーケティングファネルについてお話していきます。

 

まず、動画をご覧ください

 

【マーケティングファネルとコミュニティについて】

(動画の右下の設定ボタンで倍速にしてお聞き下さい。)

 

マーケティングファネルはロート状の容器に水を流してるイメージです。

画像

 

色んなところから下へ下へ

 

濃く濃く

ファンにファンに していきます。

 

そこからセールス(オファー)をするのが基本でした。

 

==================

従来のマーケティングファネルの概念

==================

 

画像

 

 

 

画像

 

 

でもそれじゃー常に集客、集客におわれるとこになります。

 

ビジネスにおいて集客ができれば食いっぱぐれないですが

集客をしなくても食っていけるのが究極の理想像だと思います。

 

リポート購入、口コミでの勝手に集客される

目の前のお客さんを大事にする

 

そこで生まれる人間関係

 

「あなたの商品だから買いたい」

「高くてもあなたがいい」

 

そういわれるのが究極のビジネス像だと思います。

 

 

2016年以降はコミュニティ時代がなければ滅びる時代

 

これは情報発信をしている全てのひとに当てはまる事実だと思います。

常に集客集客では

 

広告費に予算と時間の浪費が激しいです。

 

 

ファンになってもらう。

 

小さなオファーに納得し、アクションを起こしてもらう。

(リスト取り)

 

小さな強固なコミュニティができれば

ずっと関係を続けることができる。

 

 

マーケティングファネル + コミュニティ 

 

これからの

マーケティングファネルは砂時計のような形状のイメージです。
スクリーンショット 2016-03-29 10.01.14

 

お客さんがロート状に注いだ水のように流れていかない

逃げていかない

 

砂時計のように関係のもったひと

入ってきた砂が下に溜まっていく溜まっていく

 

どんどん大きくなっていく

そんなビジネスモデルを意識するべきです。

 

これは

ネットビジネス大百科の販売者の木坂健宣さん

新世界アフィリエイト販売者の新田祐士さん

 

も推奨されているビジネスモデルでもあります。

 

砂時計など自分の感覚もありますが

ライフタイムバリューの人生を通してお客さんになってもらう。

 

それには

丁寧な対応と

他とは違う差別化できた付加価値

 

オリジナリティがある程度必要になってくると思います。

 

 

囲碁アルファによって

世界一の囲碁棋士も負けました。

 

ぼくたちはいまこそ、

コミュニティを意識しそして付加価値をうめる

 

機能価値が求められてるのではないでしょうか。

 

 

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