ネットビジネスの可能性〜20歳月3000万円稼いだ方の側近に〜

この記事は6分で読めます

〜目次〜
第0章 こんな自由(のんき)に生きれる訳とは
第1章 フラストレーションから死にたくなった人生の暗黒期
第2章 美容学生時代〜好きな仕事をしたら幸せ。は幻想〜
第3章 ネットビジネスの可能性〜20歳月3000万円稼いだ方の側近に〜   ←今ココ
第4章 海外移住(ワーホリ)で再認識したグローバル化による格差社会

 

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起業することを決め

色んなことに挑戦し色んな変人に出会った物語

 

 

 

起業と考えた時にインターネットビジネスがいいんじゃないのかな。

とすぐ思ったんですが。

 

理由は簡単でした。

リスクが全然ない。ということ。

 


 

企業生存率、つまり起業の成功率といえますが、企業が生き残る数を表している数字をまずは見てみましょう。

  • 1年:40%
  • 5年:15%
  • 10年:6%
  • 20年:0.3%
  • 30年:0.02%

なんとわずか1年で40%しか生存していません。これは驚きですよね。1年といえば立ち上げたばかりなのに何があったのでしょうか。

さらに5年もたつと85%の企業が倒産してしまいます。ほどんどですね。

そして10年を超えるとほとんど無に等しくなってきます。開業30周年の会社がどれだけすごいかが分かりますよね。

一部引用


 

 

借金は出来る限り抱えたくない

そう考えた時に自然とインターネットビジネスに行きつきました。

 

最初はネットショップでフランス向けに漫画を販売するのを考えていたんですが。

インターネットビジネスを調べていくと驚きの事実を多く知りました。

 

17歳で年商1億円 和佐大輔

クビでも年収1億円 小玉歩

元京大生年収1億円 新田祐士

8ヶ月目で月3000万円稼いだ 佐藤啓英

 

 

これだけ見ると「は?」ってなんるでしょうね。

 

僕も初めはYouTubeで胡散臭い動画を発見し

何こいつ?キモ。

俺の年齢ほとんど一緒じゃん。

メルマガでチェックしてやるか。ってのがキッカケでした。

 

 

そこから勉強していく中で

実に画期的なものだと理解できました。

 

まー胡散臭い詐欺まがいのことをしている人が多くいることも知りましたが。。

 

 

 

 

 

上で紹介した人たちの数字の実績は事実です。

 

この事実ってのがヤバイと思うんですよね。

 

さらに驚くのが

新田祐士さんはリッツ・カールトンのコンサルをしたりしているそうです。

 

新田祐士さんが話していて「なるほど。」と思ったのは

インターネットビジネスを勉強して利益が上げれるようになる過程で

マーケティングやセールスなどのスキル向上が見込める、という点です。

 

 

経営の勉強って学校でもできないし

金を払っても

実際に稼いでる方から教わることって皆無だと思います。

 

 

まーお金の稼ぎ方教えますなんて

胡散臭いし

実際、詐欺まがいのことをしてる人たちが多くいらっしゃるので

常識人はあまりやりたがらないと思います。

 

 

でも、だから

参入者が少なく、努力すれば成功しやすい環境でもあるんですよね。

 

 

【ネットビジネスのメリット】

  1. 敷居が低い
  2. 自宅(在宅)で出来る
  3. 何時でも出来る
  4. 一人で稼ぐことが出来る
  5. 資金が必要無し
  6. リスクが限りなく小さい
  7. 家庭にも優しい
  8. 不労所得となり得る

 

 

 

【個人でのインターネットビジネスは大きく分けると4つ】

  1. 物販(ヤフオク、せどり、Amazon販売、ネットショップ)
  2. 広告収入(アフィリエイト、Googleアドセンス)
  3. 投資(FX、バイナリー)
  4. 情報発信(自分のコンテンツ販売)

 

主に有名どころはここらへんです。

あなたも聞いたことがあるものもあるんじゃないでしょうか。

 

 


 

さらに詳しく知りたい方は、下記の動画を拝見していただければ

深く理解できます。(ただし長いです(^_^;) 52分)

 


 

僕が特に目を付けたのはアフィリエイトでした。

自分の商品を持たず、

 

商品を持っている人のを変わりに売ってあげる。

その利益の%を一部もらう。

 

気に入った商品を販売できる。

しかも、メールやブログで販売すれば

買い手は納得して買うことができる。

 

 

特にいいなと感じたのは

■サーバー代、ドメイン代程度しか費用がいらない

■仕組み作れば不労所得にも繋がるところ

■集客、教育、販売の商品開発以外全て勉強できる所

 

で、行動次第で年収1億円も夢じゃない

凄くないですか?笑

 


目安ですが、サイトアフィリエイト、Googleアドセンスですと

半年、4時間ほど時間を確保して作業して月10万ブラス程度が普通です。


 

正しいやり方できちんと継続して行動しての結果です。

 

 

 

僕自身、専門を卒業してから

真剣に取り組みましたが、

 

ヤフオクでしたら、不良品販売で月10万円利益を上げれたりしましたが。

アフィリエイトは月5000円程度でした。

 

今思えば、まー順調だったんですが。

 

 

僕がメルマガを受け取って勉強していたのは

元京大生年収1億円 新田祐士(みんてぃあ)さん

 

さらにコンサル生がこんな結果を叩き出しました。

8ヶ月目で月3000万円稼いだ 佐藤啓英(ひろひで)

当時、佐藤啓英さんは20歳か21歳、

衝撃でしたね。

 

僕より、1学年、年下で

ネットビジネス参入して8ヶ月で3000万円の利益を達成

意味が分からなかったです。

 

しかも、

ひろひでさんは僕の目から見て全然賢そうじゃなかったんです。

知識量も一緒くらいの印象でした。

 

なんでだ??

なぜだ??

 

 

そこでネットビジネス業界ではよくいわれる

マインド(思考判断)の違いを知りたくなり、

 

ひろひでさんの企画に参加して

上京を志しました。

 

その企画は飲み会参加権で事務所に顔出していいって内容のもので

東京に住みながら、飲み会で仲良くなって秘密を探ろうと考えました。

 

メルマガで購入してから2日後には

僕は東京の渋谷の事務所にいました。笑

 

東京に来た。と挨拶に伺い

自分の気持ちをぶつけると

事務所でお手伝いをするなら泊まれることになり

 

家族への報告で一度帰り、翌日には住み込みました。

 

その行動力や朝4時には起きて

事務所の掃除や図書館で本を読んでいた際に

ひろひでさんと話す機会があったりし

 

しぜんの流れで側近的なポジションになりました。

 

経営がうまく行かず永福町に移動した際も

共についていき、ほぼ24時間一緒にいました。

 

仕事の方向性の違いもあり、

僕は事務所を1年で離れましたが、

 

オーストラリアでも縁あってお会いしました。

 

 

一緒にいて、凄く感じたのは

やっぱり頭はよくないですね。笑

 

でも行動力と目標を何が何でも達成してやろう。という覚悟は

半端なかったです。

 

僕が知っている中では

ネットビジネス参入して最短で結果を出したのは、ひろひでさんなんですが。

 

 

印象に残っている言葉があります。

 

僕がプロジェクトチームの一員になり

教材を作成しなればならず結果がついてこなかった時のことです。

 

インプットをしてるだけで時間がなくなってしまう。

と僕が悩んでいると

 

ひろひでさんは

「アウトプットと同時にインプットをするんだ」

 

賢い奴はいくらでもいる

でもみんな稼げていない、

インプットしてからアウトプットしてるようでは遅すぎる。と

 

 

最短で結果を出し続けてきた

ひろひでさんならではの意見だな。と印象に残ってます。

 

 

確かに色んなネットビジネスに取り組んでる方と出会ってきました。

 

ある合宿企画で京大卒の方や

事務所にも、同期くらいに慶応生、東大生がいましたが、

 

稼げていませんでした。

賢ければ知識が多ければ稼げる訳ではない。

 

今の自分には痛い言葉です。。

ひろひでさんは今はローンチビジネスで23歳で年商10億円稼がれてるそうです。

 

 

僕がここで、ひろひでさんの話しを出したのは

一日20時間の作業を一年以上やり、結果を出した事実です。

 

 

東京でいろんな社長とお話しました。

しかし賢いな−。と思った方ってパッと思い浮かびません。

 


「楽しいバカ」に人はついていく

優れたリーダーはみんな「楽しいバカ」だ。

この場合の楽しいバカとは「陽気」「話がうまい」「面白い」などの単純なくくりではなく、「理想的な未来へのビジョン」を見せ、それに向かって熱狂的に行動する人、ということだ。上手に説明できる能力が欠損していたとしても、発言が朝令暮改だったとしても、明るいビジョンに向かって行動するリーダーに人はついていく。

引用


 

 

 

ほんと成功者ってガムチャらに行動した。

勢いがある人間なんですよね。

 

 

 

PS

今回は東京での

20歳で年収1億円がキャッチフレーズだった。ひろひでさんの

側近時代の頃の話しを中心に書きました。

 

 

次が仮の最終章になってます。

 

第4章 海外移住(ワーホリ)で再認識したグローバル化による格差社会

 

 

 

 

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