付加価値について!自分だけのブランドを育てよう!

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シドニーから帰ってきました。
日本食うまい!
満喫最高!と

日本に帰ったほうが充実できることばかりしてしまいました。

自分が日本を愛していることを再確認しましたね。笑

では、本日の目次です。

目次
=============

1.付加価値について

2.ブランド

=============

先日
オートメーション、グローバリゼーションのお話をしましたね。

読んでない方は読んでください。
勉強になります。

これからは格差社会が広がるよ!
日本人の俺らも、
そろそろ本気出さなきゃなんねーぜ!

という、お話でした。

では、あなは
これから何をすればいいのか!

についてお話したいと思います。

一言でいれば

付加価値を高め
他を圧倒するブランドを身に付けようです。

話しが変わりますが、
シドニーの旅行中に

深夜から交通整備をしている
女の子が働いてました。

おそらく、23歳前後で
ブロンドヘアに真っ白なきめ細かい肌
華奢な細い体で
誰が見ても可愛い女の子が
作業着にヘルメットを着て
車や工事の騒音のなか
歩道者を先導してました。

僕はかなり驚きましたね。
他の働いてる方も女性が多かったです。

おそらく、
男性は工事をして
女性は歩道者の先導をする
役割分担だったんでしょうね。

これを女性の社会進出と捉えるかどうかです。

あなたはどう思います?

僕は偏見でもなんでもなく
お金の為に労働するのであれば
客観的に若い女の子は水商売がいいと考えてます。

日本だったら、キャバクラって
素晴らしいシステムがありますしね。

水商売がよくない。
と考える女の子はまだまだいるでしょうが。

経済の視点からみて
キャバクラほど、需要と供給が噛み合ってる仕事もないと思います。

若い子を飲みたい男
若さを武器に癒やしを与える女

凄いマッチングだと思います。

逆に
工事現場で働く女の子のように

力仕事が売りの仕事に
女の子が働くのは
明らかに不利だし、女の子の長所を殺してるわけです。

工事現場、キャバクラに限らず、

男には男の向いている価値提供の仕方
女には女の向いている価値提供の仕方

が、存在するのに

わざわざ逆を向いて歩く必要はないわけです。

特に女性は綺麗(可愛い)というだけで
価値を提供している事実を認識するべきです。

Facebookで
いいね!が有名関係なく多くつくのは
可愛い女の子の記事のように

可愛い、女の子というだけで
興味がそそられてるわけです。

逆に
ハゲはジジイが自撮りの写真
Facebookにアップしてたら、
醜いもん見せんな!ってなっちゃいますよね。

話が脱線しましたが、

これが付加価値です。

このメルマガを読んでいる
あなたは、
ぼくの海外生活での経験やネットビジネスの経験から
ぼくに興味をもって読んでくれてると思います。

この経験も付加価値になります。

この付加価値を高めていくことこそが
オートメーションが進化する世界で生き残る方法がです。

人間にしかできないことは
年々少なくなってきてますが、

〇〇さんの話しを聞きたい!
〇〇さんに教えてもらいたい!
〇〇さんのコンサートに行きたい!

と個人ベースで考えたら
違いがありますよね。

あなたにも1人や2人
この人じゃないと!といけないという人がいると思います。

「そのひとってどんな人ですか?」

ここで答えた内容がブランドです。

ブランドとは認知です。
人との違いといってもいいですね!
その違いが違えば違うほど
その他との圧倒的な違いになり

この人しか無理だ!となるわけです。

この付加価値、ブランドを高めていくことが
今後、
どの世界で生きていくにしても必ず重要になってきます。

 

 

 

ではまた

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村崎司(ムラサキツカサ)

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