23歳になってしまったv(。-_-。)v

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23歳になってしまったv(。-_-。)v

とうとう私、村崎司は23歳になってしまいました!!

 

恐ろしい。。

 

23歳というと同年代は新卒の年ですね。
僕は23歳という歳を16歳くらいから、ずっと意識してました。

 

普通だったら23歳が新卒の年

 

15歳で高校を辞めた僕には同世代との
’ものさし‘は年齢でしかなく
当時は同世代と比べてばかりいました。

 

他の奴は部活でお小遣いなのに
俺は15万稼いでいる。
クラブ行ってる
バイクに乗ってる
友達と海外旅行行ってる

 

周りの奴より自分の方が「人生楽しんでる」
俺のほうが「勝ってる」そんなことをばかり考えていました

 

その後、
大学受験を目指し高校認定資格を取得して慶応目指して受験勉強したり
ヘアメイクアーティストを目指して美容学校に行ったり

 

そこそこ
好き勝手やらせて頂きました。

 

その過程で

親の為に大学に行こうと考えたり

過去の自分を捨てる為、地元の子と音信不通にしたり
サラリーマンになってる自分を想像して死にたくなったり

 

好きな仕事だけしたら幸せと考えたり

好きな仕事これだけをやっていこう!

そう志した仕事でしたが

 

本気に向き合う過程で疑問にぶつかり

新しい欲求、望みとも出会いました

 

 

そんな生き方なので
よく僕はこんな事を友人に言われます。

 

「無理じゃない?」

「ここまでやって勿体なくない?」
「仕事は我慢するものでしょ?」
「しょうがなくない?」

 

僕のことを心配してくれてありがとう!!

 

確かに僕は
僕は周りがバカだったのか

 

地元で高校認定試験を取得できたのは
僕だけで
大学に行くために仮にも2年以上真面目に
勉強したのに専門行ったり

 

美容学校で2年コースが普通なのに
3年コースを選択し

 

クラスメイトの他の男子が
次々辞めていくなか

 

辛い時期も乗り越え卒業したのに
就職すらしませんでした。

 

僕の行動は傍から見たらバカに見えると思います。
ふらふらしてて軸がない。
でも僕は15歳から一貫してる事があります。

 

 

『後悔だけはしたくない』

 

 

あの時やっとけば…なんて絶対に言いたくないです。
人生1回しかないと考えた時
自分の気持ちに嘘は付けないです。

 

そんな簡単に自分の人生諦められない

 

僕は真剣に生きてきただけです。
何か選択を迫られた時、必ず僕は自分と相談します。

 

「この もやもや した気持ちはなんだろう?」

「なんで もやもや したんだろう?」

「そもそも何で これ をしてるんだろう?」

 

そうやって自分の気持ちと向き合い続けてきました。

‘’1つだけではない‘’

自分の望みを叶える為に考え抜いて出したものが

 

 

個人で独立することでした

 

 

この答えが見つかった時、
全ての霧が晴れ 真っ直ぐな光が‘’道標‘’を作ってくれました。

 


それから
1年と半年

23歳、村崎司
誕生日なのに楽しく仕事に勤しんでおります。笑

 

 

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